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タチバナグループ

会社沿革

1949年4月(昭和24年) 橘土石(現 アール・タチバナ株式会社) 創業。
1970年8月(昭和45年) 昭和鉱砕株式会社(現 橘開発株式会社) 設立。
1975年4月(昭和50年) 婦中町西本郷に婦中営業所を新設。
1978年(昭和53年) 昭和鉱砕株式会社を橘開発株式会社に社名変更。
1979年7月(昭和54年) 橘土石の社名を変更し有限会社橘重機とし、土木・解体工事等の事業を展開。
1979年9月(昭和54年) 有限会社橘重機の産業廃棄物最終処分場を婦中町吉谷に設置。
1979年12月(昭和54年) 橘開発株式会社富山焼却センター(現:中島事業所)を新設し、産業廃棄物中間
処理業務を開始。
1982年4月(昭和57年) 橘開発株式会社富山環境センターを新設、建設廃材のリサイクルを開始。
1983年5月(昭和58年) 有限会社橘重機の産業廃棄物最終処分場を婦負郡細入村に設置、混合廃棄物の最終
埋立処分を開始。
1983年12月(昭和58年) 有限会社橘重機の産業廃棄物最終処分場を立山町に設置。
1985年3月(昭和60年) 有限会社橘重機の産業廃棄物最終処分場を八尾町に設置。
1986年10月(昭和61年) リサイクル富山株式会社新設。
1991年6月(平成3年) (社) 全国産業廃棄物連合会にて地方優良事業所として表彰される。
1992年(平成4年) タチバナグループのシンボルマーク『橘の種』を制定。
1993年6月(平成5年) 橘開発株式会社の富山土壌研究所を婦負郡八尾町に設置。リサイクル商品のサイク
ライトの製造開始。
1993年10月(平成5年) リサイクル推進協議会より平成5年度リサイクル推進功労者表彰事業として表彰さ
れる。
1994年4月(平成6年) 有限会社橘重機を組織変更に伴いアール・タチバナ株式会社を設立。
1994年8月(平成6年) リサイクル富山株式会社が橘開発株式会社に営業譲渡。
1995年5月(平成7年) タチバナグループ本社ビル(アールビル)を富山市二口町に竣工し、本社を移転。
1996年10月(平成8年) リサイクル推進協議会主催で、平成8年度リサイクル推進功労者等表彰事業として
建設大臣賞を授賞。
1997年11月(平成9年) アールビルが第9回とやま市都市景観建築賞で「優秀賞」を授賞。
2003年4月(平成15年) 関連会社アイオーティカーボンを設立し、木炭ボードの製造を開始。
2004年10月(平成16年) アール・タチバナ株式会社 ISO9001認証を取得。
2006年5月(平成18年) アール・タチバナ株式会社 富山市八尾町平林に最終処分場を増設。
アール・タチバナ株式会社 富山市八尾町平林に資材置場を設置。
2006年10月(平成18年) タチバナグループ ISO9001及びISO14001 2社統合認証取得。
2011年4月(平成23年) 富山環境センターをリニューアルし、中島事業所の事務機能を統合。
2011年10月(平成23年) アース・プロテクト事業所で公共残土の受入れを開始。
2014年05月(平成26年) IOTC八尾ファクトリーを設置。
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